にもかかわらず、ご近所さんの元畑に天然で育ってる筍を取りに行った。
タイトルのタケノコ”刈り”は正しいです。
だって、掘らないもん。
ほれ、こんなに育ってるのを
根元からじゃなくて、
上の方から”鎌”で切り落とすんだわさ。
奄美のタケノコは本州のと違って、細いの。
で、収穫結果は
ご覧のとおり。
あく抜きは節のある部分だけ
伝統的米のとぎ汁でやった。
上の方のやわらかい部分は
湯がかなくても大丈夫なんだって。
でも、本州筍みたいに
鰹節まぶしとか
筍ごはんとかにする気にならなくて、
ひき肉とタケノコの中華風炒め、
鶏肉とタケノコ、薄あげ、こんにゃく、人参のおでん風、
豚バラブロックとタケノコの角煮もどき
に変身しました。
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