そうそう、東京の友人がタンカンを検索してて、
かの有名なHえもんのブログにタンカンカクテルの作り方が
出てるって教えてくれました。
http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10206945506.html
作り方は
グラスにクラッシュアイスを入れて、
タンカンジュース、
紅茶(どーも、これが隠し味らしい)、
梅酒を入れて
ソーダで割るらしい。
梅酒で物足りなかったら、ウォッカがお勧めだって
書いてあったけど、
黒糖焼酎でもいいだろうな。
それとも、さっき作ったタンカン酒に
紅茶入れて、
梅酒を入れる方が早いかも。
いずれにせよ、今度、両方作って味を見てみます。
何と言っても、フレッシュなタンカンが幾らでも手に入る。うふふ。
奄美住民の特権だぁ!
2009/02/28
タンカン通販、ラストスパートします!
と、ブログを書いているうちに準備が整っちゃいました。
何の準備?
それはね、
奄美のタンカン通販。
本当に、最後の最後。
タンカンの花は今にも咲き出しそうだし、
剪定はしないといけないし、
堆肥は与えないといけないし、
とやること満載の間際に、今、T姉ぃとI兄ぃが
必死になって、タンカン取りしてます。
それを↓で売りきっちゃうので、
欲しい人は、是非
www.neriyakanaya.jp を見てくださいね。
今日の風景
東京は寒いらしいので…、
羨ましがってもらうために写真を撮りました。
でも、腕が悪いので曇り空が強調されてしまいました。
気温は当然のように20度以上あります。
長そでペラTシャツが丁度いいって感じです。
のどかなので、
いつも遊びに来る鳥も日向ぼっこしてました。
2009/02/27
夏?
2009/02/25
黄砂、襲来!
今日、フローリングをクイックルワイパーで拭いていて、
気がついた。
薄っすら、レモンイエローの埃っぽいやつが
取り換えシートに付いてたんだよね・・・。
都会にいる時も黄砂は来てたけど、
煤煙の方がすごいから黄砂実物の色って
よくわかんなかった。
でも、ここだとはっきり認識で来ちゃう。
「来た~っ!」
黄砂がやってくると、庭木が枯れてるんだわさ。
まぁ、煤煙交じりの黄砂が中国大陸から来ないだけ
ましか・・・。
ということで、季節は変わりつつあります。
気がついた。
薄っすら、レモンイエローの埃っぽいやつが
取り換えシートに付いてたんだよね・・・。
都会にいる時も黄砂は来てたけど、
煤煙の方がすごいから黄砂実物の色って
よくわかんなかった。
でも、ここだとはっきり認識で来ちゃう。
「来た~っ!」
黄砂がやってくると、庭木が枯れてるんだわさ。
まぁ、煤煙交じりの黄砂が中国大陸から来ないだけ
ましか・・・。
ということで、季節は変わりつつあります。
2009/02/24
皆既日食ツアー
今世紀最長と言われる皆既日食は、今年の7/22。
でも、完全皆既日食が日本で見らえる地域は、
種子島の南から喜界島、奄美大島の北部まで
なんだよね。
でもって、今日の日経新聞の12面にも記事が出てた。
1分ちょっとしか見れない上海で、高層ビルから
眺めるツアーなんかも人気だそう。
阪急交通社の上海ツアーは、4日間で158,000円で、
既にキャンセル待ちなんだそうな。
うー、普段だったら、4~5万円もあれば行けちゃうところなのに…。
で、近畿日本ツーリストのトカラ列島での観測ツアーは
既に申込がいっぱいで、3次募集に入るらしい(3/5~)。
民宿や体育館、キャンプ場なんかに泊まって、
料金は342,000円からというから驚きだぁ。
1~2次募集では、定員約1,300人のところに
約3,700人の応募で、倍率は3倍だと。
でもって、地元新聞の南海日日新聞によると
まだJALの増便は決まっていないらしい。
皆既日食の前後7日間は団体予約席が7割と
ほとんど買い占め状態。
船便も未確定みたいだ。
で、さらに「???」と思うこと。
宿泊施設が足りん!ということで、
臨時のキャンプ場とかを急きょ整備してるんだけど…。
基本的にホテルやペンションなんかは
既に予約いっぱい。
どーも、行政はこれを素直に信じているんじゃないかと…。
でもさー、飛行機は2か月前からじゃないと
個人でチケット購入できないから、
まずは宿を抑えるのが一般的じゃん。
でも、既に宿を抑えた人々が必ず島まで到着できる見込みって
かなり薄いのよねぇ・・・。
だから、ガッツでエアーチケット抑えた人がキャンプ場で
寝てて、団体ツアーに入っていない宿は閑古鳥!なんて
言う現象が起きかねないじゃん。
ツアーで来てキャンプ場で泊まる人も、ビーチキャンプのノリで
来たら、そりゃぁ大変。
亜熱帯の真夏の太陽のギラギラ度を知らな~い!じゃ、
済まされんぞぉ。
テントなんかには、太陽がが登った瞬間から日没まで
絶対にいられんぞ。
いたら、絶対に熱中症になっちゃう。
うー、心配、心配。
でも、完全皆既日食が日本で見らえる地域は、
種子島の南から喜界島、奄美大島の北部まで
なんだよね。
でもって、今日の日経新聞の12面にも記事が出てた。
1分ちょっとしか見れない上海で、高層ビルから
眺めるツアーなんかも人気だそう。
阪急交通社の上海ツアーは、4日間で158,000円で、
既にキャンセル待ちなんだそうな。
うー、普段だったら、4~5万円もあれば行けちゃうところなのに…。
で、近畿日本ツーリストのトカラ列島での観測ツアーは
既に申込がいっぱいで、3次募集に入るらしい(3/5~)。
民宿や体育館、キャンプ場なんかに泊まって、
料金は342,000円からというから驚きだぁ。
1~2次募集では、定員約1,300人のところに
約3,700人の応募で、倍率は3倍だと。
でもって、地元新聞の南海日日新聞によると
まだJALの増便は決まっていないらしい。
皆既日食の前後7日間は団体予約席が7割と
ほとんど買い占め状態。
船便も未確定みたいだ。
で、さらに「???」と思うこと。
宿泊施設が足りん!ということで、
臨時のキャンプ場とかを急きょ整備してるんだけど…。
基本的にホテルやペンションなんかは
既に予約いっぱい。
どーも、行政はこれを素直に信じているんじゃないかと…。
でもさー、飛行機は2か月前からじゃないと
個人でチケット購入できないから、
まずは宿を抑えるのが一般的じゃん。
でも、既に宿を抑えた人々が必ず島まで到着できる見込みって
かなり薄いのよねぇ・・・。
だから、ガッツでエアーチケット抑えた人がキャンプ場で
寝てて、団体ツアーに入っていない宿は閑古鳥!なんて
言う現象が起きかねないじゃん。
ツアーで来てキャンプ場で泊まる人も、ビーチキャンプのノリで
来たら、そりゃぁ大変。
亜熱帯の真夏の太陽のギラギラ度を知らな~い!じゃ、
済まされんぞぉ。
テントなんかには、太陽がが登った瞬間から日没まで
絶対にいられんぞ。
いたら、絶対に熱中症になっちゃう。
うー、心配、心配。
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